ルーブル宮殿時計棟

ルイ13世[Louis XIII,1601/9/27-1643/5/14]が建築家ジャック・ルメルシエに命じて増築させたルーブル宮殿のレスコ翼中央棟.1857年に時計が設置されたことから時計塔[Pavillon de l’Horloge]と呼ばれる.

レスコ翼というのは建築家ピエール・レスコ[Pierre Lescot,1515–1578/9]が造った翼棟であることに因む.


©OpenStreetMap,N.T.

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