ピカソ、『赤い肘掛け椅子に座る女(1932)』

シュールだけど愛くるしい。決して実際の愛くるしさを、そのまま描いてはいないが、キュートさも感じられるという不思議さがある。

ギニアビサウ、2005年6月15日発行。


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